とにかく女磨きをしていた日々

女磨きをしていました

女磨きの方法を知りたいという方は多いでしょう。
私も実際、結婚前には力を入れていました。
結婚してからの今現在も、女磨きは忘れていませんが小手先には頼らない女磨きの方法をご紹介したいと思います。

人は何かを見るだけでも心が綺麗になりますし、一緒にいる人が美人でも自分も美人になっていきます。
「キレイなものを見る」って大切なんですよ。

汚い世界を見ていたりよごれている心では外見から中身までキレイになることはできません。
うつくしい心の持ち主は、見た目も綺麗になれる。
そう信じて、身の回りにある美しいものには常に興味を惹かれていました。

近所にある新しいカフェに行ってみたり、ブティックでショッピングをしたり。
ちょっと出かけたり散策にいくだけでも心が弾みます。

女磨きに大切なことは「夢を持つこと」です。
簡単にいえばキラキラした方が良いということですよ。

夢や希望を、大人になってから持ったことはありますか?
夢を持って、毎日美しいものを見て、心を落ち着かせているとどんどん笑顔が増えて女を輝かせてくれる要因になるのです。

私が一番力を入れていたこと

人はまず外見でその人のことを判断します。
彼にはいつも「綺麗だ」なんて言われても、赤の他人にはどう思われるかなどわかりません。

そこで、ファッションにはとても気を使いました。
おしゃれは「年相応」というものがあって、好みばかりで選ぶことができません。
ですが、好みを曲げてばかりいるとどうしても「あなたらしさ」が消えてしまうのです。

私は、万人受けするファッションよりも、好みに合わせた年相応のファッションを選びました。
年相応と言っても、年齢とカラーを合わせるだけである程度決まってきます。

30代で嫌われるカラーといえばオレンジやグレー。
落ち着きすぎておばさんくさくなっちゃうんですよね。

そこで、ピンクや赤、白を基調としたファッションにしました。
落ち着いていながらもどこか若々しさが伺える。
そんなファッションを選ぶことこそ女磨きの基本だと思います。

あと女磨きのひとつとして行ったことがあります。
私には北川景子さんという憧れの人がいます。
彼女の美しいビジュアルが何より好きで、
彼女のようなぱっちりした目にするために埋没二重手術をしました。

手術はもちろん怖かった部分もありましたが、今までアイプチでくせをつけていた二重線が
自分の目になったのが本当に嬉しかったです。

習い事は料理教室に通いたい

実は習い事に通いたいと思っています。
習い事をするなら、絶対に料理を習いたいと思いました。

別に料理が苦手なわけではありませんが、「女性=料理ができる」という考えは当たり前です。
料理がただできるだけではつまらない。
男心は胃袋で掴めなんてたとえがあるくらいですから、料理が上手いにこしたことはないだろうと思ったんです。